仕事・子育て・恋愛…自分に自信が持てない人が持てるようになる5ステップ

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仕事や恋愛から子育てなど、何に関してもよく自信を持つことは非常に重要だと言われていたり自信がなければうまくいくわけがないなど言われていたりします。

中の記事で解説しているように「生きること」そのものに対してまで僕らは自信を失ってしまったりもします。

確かに自信がない状態は姿勢や態度に現れ・・・

迷いの中や確信が弱いままの状態で何かを選択をすることになる傾向が高いのでどうしても失敗も多くなるし周囲に与える影響もよくないものになってしまう傾向が高くなってしまうし・・・

あなた自身も後悔したりより迷ったりしかねかいのも確かかもしれません。

しかし、決して自信がないのがダメだとは思ってはいません。

でも・・誰かに言われたりして自信がないのがダメなんだ!と言われ何とかしようとしたり自分でどうしても自分に自信を持てないことに悩んでしまっている方もいるのが事実。

そこで、ここではありとあらゆる自信のなさを解決するための方法をステップバイステップで解説していこうと思います。
ではいってみましょうー!

 


1.そもそも自信って何?

「Confidence」の画像検索結果

まず・・・そもそも自信という言葉についてあなたと一緒に考えていきたいと思います。あなたにとって自信というのはどういう意味ですか?

たぶん、大体の人が
「自分のことを信じる力」
的なニュアンスのことを言うと思います。

確かに!正にそうだと僕も思います。

しかし、ここでもうちょっと考えていただきたいのは、自分の全てに対して自信をもっている人は存在するのか?ということです。

たぶん・・・いないはずです。

そうやって振舞っている人は確かにいるでしょう・・・。でも、本当に全てにおいて100%絶対の自信を持てるんですか?と言われたらYESと答えられる人はいないはずです。

人はそれぞれ、自信を持てる部分と持てない部分があるのです。

つまり、「何に対して」自信をもっていると自覚しているのかが大事なのです。そして、それがなくとりあえず自信がある振る舞いをしている人はほとんどの場合、、、

自信ではなく虚勢。
自信を超えて過信。

になっているだけに過ぎないかもしれません。

そう言う人の自信は意外と簡単に崩壊させることも可能になってくるのです。

例えば、その人の自分の意見や主張に対して否定をした時

・過剰に反応してキレたり苛立ったり・・
・凹んで何も言わずフェードアウトしたり・・

するだけで終わるのならば、それは自信のない証拠なわけです。そもそも、簡単に失われる自信は自分に自信がない理由ランキングから学ぶ原因と対策◯選でも解説しましたが結局誰かからの評価や基準、、比較によって決定されているわけですから・・・。

そういった自信の基準でない誰かの基準だけしかない自信しかもっていない人の自信は意外と簡単に崩されやすくなってしまうのです・・・なぜなら、誰かの反応や態度でしか自信を持てないわけですから・・・。

もちろん、それも大事かもしれません。

しかし、それ“だけ”では厳しいのです。そもそも自信は自分を信じることなので誰かの基準で信じるか信じないのかを決定されるのではなく誰かの基準を使うのではなく・・・

“自分自身が信じられる何か”

を自分で作っていくことなのです。

いいですか?

これからお話する自信はあなたが最終的にそういった自信を身につけてもらうための具体的なステップです。だからこそ最後まで真剣にご覧になってください。

 

2.既に持っている自信に気づく5ステップ

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僕は恋愛、ビジネス、結婚から子育てまでありとあらゆる方の相談をこれまでうけていますが、その中で「自信がないんですよ」とおっしゃる方もかなりいたりします。

そうおっしゃる方々が共通してもっているある自信があるのです。

「そんなものないよ!」と思うかもしれませんがあるのです。

実はその自信はがあるのかどうかはどうでもよくて、少なからず自信がない状態から以前よりも解放されている感覚を感じられると思うので是非ステップ毎にやってみてください。

2-1.自信なんてなくてもいいんじゃね?

まず、最初に覚えておいて欲しいのが自信なんて無理にもたなくてもいいんじゃいですか?と言うことです。そもそも自信が今現状ないわけですから、それを無理に持とうとしたって余計に「ない」って感じるだけですよね。

それに、自信を持てとか言ってる人に限ってその自信がただの過信になってたり・・本当に実力もあって自信を持ってるように見えても…関係が深くなって親密になると別のことでは全く自信がなかった!なんて事も普通にあるのです。

完璧で完全防備の自信100%!

なんて人はいません。

例えば、僕は誤字脱字とかを修正するのがすごい苦手だったりするので、そういった仕事をお願いされたらですよ・・・全然自信ないですし(笑)どちらかといえば数で言えば自信があることよりも自信がないことの方が多いくらいです。

にも関わらずとりあえず上っ面の自信をもってる人に比べれば。

まだ自信がないほうがいいじゃないです?

自分はやったことがないのに、とりあえず誰かから聞いた言葉を真に受けて「なんでそんなんもわかんないんだよ!」って部下に指導する上司に比べればずっとマシです(笑)

だから、無理に自信なんて持たなくてもいいし自信がないあなたで何が悪いんだぁ!って感じで今はいいのです。

いいですか?

では・・・次にやってほしいのが

 

2-2.自信がないことを箇条書きしてみましょう。

です。

そう、とにかく自信がないとあなたが思っていることを考えられるだけ書き出して見てください。もう書けないってくらい唸るまで書いていきましょう。

すぐにでてこない場合は、
「他の人は△△なのに私は◯◯だ。」
この文章に当てはまるものを探すことです。

「他の人にどうして君は◯◯なんだ?」
と言われたことでもいいです。

書けるだけ書いてみてください・・思ったよりも少なかった人もいるかもしれないし思ったよりも沢山でてきてビックリっていう方もいるかもしれません。

でも、僕ら人間は誰しも
自信があることよりない事のほうが多い。
というのは先ほどのいいましたよね。

なので凹む必要はありません・・・というか多い人や自信がないと強くかんじている人ほど次のステップで結構スッキリするかもしれません。中には書き出すだけでスッキリする人もいたりしますので全力で書いていきましょう・・・。

 

2-3.既にあなたは1つだけ自信を持っている事に気付く

なぜ、自信のあることを書かないのか?というと、自信があるものを書こうとしたってでてこないからです。はたまた無理矢理ひねり出しているからあなたの中では「嘘の自信」だという自覚だけが残ってしまいますからね。

自信がないと思っていわけですから
それはそれはとめどなくでてくるはずです。

どうして、このような事をするのか?

というと、もし、これまでのステップをしっかりと感情を込めて全力でやったのならば・・・既にあなたは自信を手に入れているからです。というか、既にあなたは自信をもっているのです。

じゃあ、その自信って一体どういうものなの?

と思いますよね。

じゃあいきます。

あなたが既に手に入れている自信は・・・
・・・・・・・

・・・・・

・・・

・・

“自信がないという自信”

なのです。

「バカにしてんのか!?」って思いますか?

いいえ。大マジです。

冗談抜きで言っているのです。

決して「自信がないことをに自信持ってるんだからそうやって自信なくいきていけばいいんだよ!」ってことが言いたいのではありません。

ここで僕があなたに伝えたいのは、自信となるものは実を言うとまずは何でもよくて、あなたには“自信がある振る舞いというものはどういうものか”という感覚的なものをまずは掴んで欲しかったのです。

よく、自信に根拠はいらない。

と言いますが、これは何故かという根拠を作るには必ず結果を出す必要があるからです。そして、結果は自信がないとついてきにくいという側面もある・・・

つまり、

自信がある状態でなければ結果がついてきにくい。
結果が出ないということは根拠はついてこない。
結果が例え運良くでたとしても自分のおかげとは思えない。

となっていつまでたっても自信はついてこないのです。

でも、だからと言って根拠のない自信でも持て!なんて言ったって持てるわけがないんですよね・・・。だから、まずは既にあなたが自信を持っている「自信がないことを書く」ということでその振る舞いや姿勢や確信的な思考を体感してほしかったのです。

この感覚がわかれば“自信がある態度や姿勢や意識していること”がどんな感覚なのかがわかるはずです・・・そして、1日10分からでもその感覚で振舞って見てください。

かなり自信があるように見られるようになるはずです。

 

2-4.自信がない部分の中でクリアするものを1つ作る

それと同時に先ほどの書いてもらった自信のない項目ですが、その中「今の自分に必要でクリアすべき項目」を1つから3つチェックをいれてください。

これは誰かが決めるのではなくあなたが決めてください。

自分の中で「これは必要だ」と思う自信のない項目を上位3位を決めて、順位をつけて欲しいのです。

そしたら残りの項目は誰にどう言われたとしても今はいい。

とにかく上位のものだけに自分は集中すると決めて
「何がおこれば私は自信を持てると言えるのか?」
を想像してみてほしいのです。

そして、それを目指してください。

いくつも持たなくてもいいのです。誰かにどう言われてもいいのです。

自分の中でこれはつけたい自信だというものを1つから3つだけ決めてやりきるのです・・・。もっと、しっかりとやりたいのならば事例付 成功者達が実践している7つの目標設定方法を参考にして目標設定をしてもいいです。

 

2-5.他のものは頼って感謝する。

そうやって決断したのならば、目指したものを徹底的に追いかけて実現するまで、他のことは誰かに頼り褒めたり感謝をしながら自分の決めたものだけに一点集中してほしいのです。

そのためにトライアンドエラー(試行錯誤)を繰り返してほしいのです。

そうやって達成をしていくことによって1つの本当の前向きな地に足のついた自信を身に付けることができるようになり、自分にとってどうでもいい自信は手放すこともできるようになるのです。

そして周囲に感謝をすることもできるはず。

もちろん、実現するまでには何らかの壁はあるでしょう・・どうせ自分には?とかやっぱりこういう人じゃないとダメなんだとか考えることもあるかもしれません。

しかし、他の誰のためでもなく
“自分自身が自信の種を植えるために”
にやってほしいのです。

その後、その種が芽を出て花を咲かすかはわかりません。

でも、タネを植えたということに意味があるのです。

 

・・・・さて、いかがでしたでしょうか?ありましたよね・・自信(苦笑)

これは決してあなたをバカにしているわけでもないということはもうお分かりですよね。自信がないという感覚をまずは知ってもらうことが大事なのです。

そのあとの4と5はやらなくても、既に自信を持っているという感覚がわかったのですから、自信をもっているように振る舞うとことを1日10分くらいからでもやってみることでもかなり効果があるはずです。

大事なのはまずは「自信の源がどういうものか?」

ではなく、自分の既にもっている自信をネガティブ的なものであろうが見つけ出しその感覚を理解することなのです。

 

3.自信が低下しないための7つの習慣

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さて、先ほどの最初のステップでは自信があるという状態を体感してもらいました・・そして、自信のない部分の中で“誰かに頼る部分と自分で乗り越える部分”を決めてもらいました。

これによって、以前よりも自信というものに対して余計は心理的な抵抗感は結構楽になると思います・・・。しかし、やはりどうしても周囲の人に「自信もて」とクドクド言われてしまうとどうしても気になってしまって

「自分は自信がないんだぁ〜〜」

と落とされて足を引っ張られる感覚を感じかねません。そのため以下の習慣は是非つけておいてください。

1、やる前に勝手に結果を予測しない。
2、周りにどうおもわれるかを気にしすぎない。
3、完璧主義(しかも誰かや何かのルール)
4、誰だって最初は初心者、経験不足を重ね自信に近づく
5、自分の思っている事に疑問を抱く

これらは、他の記事で具体的に解説しているので興味があれば見て欲しいのですが、基本的に誰かの基準で生きている限り自分の人生って生きずらくなってしまうものです。

そうではなく、“自分の基準”から“外部の基準”を参考にするという順番にしないと自分以外の誰かの基準からの評価や比較で自分の自信を低下させてしまいかねません。

だからこそ・・外部の影響を必要以上にうけない自分になることは大事だからこそこの習慣を意識していただきたいのです。

 

4.新たな自信を開拓する5ステップ

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では、ここまでこれば・・

次はあなた自身が自分の自信となるものを開拓していきましょう・・・。

よく、書籍などでは「理屈なくてもいいから自信を持てばいいんだよ」とかいう人がいたりしますけど、実際僕はそういったことを教えている人とか何人か出会ったことがあるんですけど・・・

そういう人に限って、上っ面の自信になってしまっていて
自分では何もできないと思い自信がない状態をにも関わらずハッタリを言う。
みたいなことをしていたりします。

そして、ツッコミを入れられ逆ギレをするとかありますから。

「おいおい!どこが自信があるんだよ!」

と心の中でツッコミをいれずにはいられません(笑)本当に自信があるのならば、相手の言っていることを参考にしながらもそれでも自分はこう思うしこうしたいと伝えたり、勉強になったと感謝をができたりしますから・・。

そういった口だけ小手先だけの自信

ではなく、しっかりと地に足についた自信をみにつけるステップです。それでは各ステップを見ていきましょう。

 

4-1.新たなチャレンジを習慣化する。

まず、これは習慣化してほしいほどやってほしいことです。何かを開拓をするということは、今までにないことをやってみるという選択をしなければいけなくなります。

つまり、今までにないチャレンジ。

をしなければいけないのです。

これはどれだけやっても解決しなかったことに対応する時も今までと違ったアプローチをしたほうがいい時もあるのです。

しかし、新しいチャレンジは普段からしていないと不安と恐怖を感じてしまいます。だから、どんな小さなことからでもいいのでチャレンジを習慣化しておいてください。

いままでと違う活動をすることを楽しめる。

それくらいになっていれば新たな自信を開拓するのもそれほど難しくはなくなるでしょう。

 

4-2.他者の素晴らしいところを明確化する

なぜか特に日本人はなんですが、、、物事の悪い側面にスポットライトを当てる習慣が結構あったりします。これは日本という国が問題を解決するという風習が習慣化したからなのかもしれません・・・

新しいチャレンジをすることもなかなかしない傾向もありますしね。

よりよくするのではなく問題を見つけ解決する。

のならまだしも、

問題を見つけそこにスポットライトを当てて不快感を感じる。

だけになってしまうなんてもったいないですよね。そうやって悪い側面にスポットライトを当てても自信はつきにくいのです。もち、当てることも大事ですが・・・(苦笑)

そこでまずやってもらいたいのが他者の素晴らしいところを明確に言葉にして他者にシェアをする癖をつけてほしいのです。例えばですよ・・こうやってブログを書いている人って結構いたりしますけど・・・

その中でも

・面白い文章を書く人
・構成が上手い人
・ストーリーが上手い人
・コンテンツレベル高い人

とか、人それぞれ特徴があると思うんですよね。

同じブログを書くという作業をやってても素晴らしい部分は人それぞれ違うわけです。そういった自分にない部分を認める力をつけてみて欲しいのです。

 

4-3.比較の使い方を変える

すると中には、自分ができない・至らない部分が気になってくる人もいるかもしれません・・・でも、覚えておいて欲しいのが素晴らしい部分を探す事が大事だという事です。

つまり、自分にないものを認め素晴らしいと言語化をするたびに
あなたはあなたの素晴らしい部分も何となく見えてくるのです。

しかし、今の日本の社会は

自分ができることをできない人に対して悪い側面のスポットライトを当てたり、自分を他者を比較して他者ができる事ができない自分に落ち込んだりしています。

比較を優劣のためにつかってしまっているのです。

そうではなく
他者と自分の違いを知り互いの特徴を理解し認め合える。
ために使うのです。

そしてこれが習慣化すると
今度は、他者と助け合い支え合い感謝しあえる。
という場を作ることも可能になるのです。

これが自然とできるようになると、他者に自信を与えることが自分の自信につながるというサイクルができるようになって、自分って一体どういうことで誰かの役に立てるのか?を自分で理解し納得してできるようになるはずです。

 

4-4.できない事ができるようになる。

そして・・何らかの目標を達成したりをするということは、今の自分では達成していないことを形にするわけですから、今の自分では到達できない領域に踏み込むために成長は必要になってきますよね。

月収30万の人が月収50万になるためには・・
今まで通りのあなたでいては到底不可能です。

うまくいけば年を重ねるごとに給料が増える会社もありますけど・・・。
とは言え今すぐには難しいですよね。

このように何らかの目標を実現するためには、あなたの成長が必要で、スキル的な部分、マインド的な部分で今までにできなかったコトができるようになるという小さな成長を積み重ねる必要があります。

「今までの自分ならばできなかったものを
自分の意思でできるようになる体験」

これをして欲しいのです。

もっと言えば、できるようになったら全力で喜んで欲しいのです。当たり前だと思わずに強く成長を実感してほしいと思います。それがあなたが困難を乗り越える糧になるはずですから・・・。

 

4-5.他者に信じているものをアウトプットし影響を与える

そうして・・・最後にできるならばあなたが信じているもの、信じたいとおもっているもの、やりたいと思っていることなどをアウトプットしてみてください。

すると一部、
「何を言ってるんだ、、、んなことはいいから・・・」
というように言われるかもしれません。

でも、周囲がどうであろうが自分が前進するんだという強い気持ちをもって伝え続け行動で示し影響を与えられるまで徹底してほしいのです。

誰にどう思われてもやってみてほしいのです。
自分が信じる道を歩んで見てほしいのです。

前向きに取り組んでいるあなたを見れば、周囲もそんなあなたに影響をされます。でも、これは中途半端ではダメでやり切るつもりでやらないと影響力は与えられません
なので、今すぐはやらなくてもいいです。

しかし、必要になるタイミングが来たと直感で感じたのならば、あなたの信じていることを周りに自信をもって発信をしてみて行動で示してほしいのです。

「俺は、自信なんて必要ないと思っているんだ!」
「俺は、自信のない自分に自信をもっているんだ!」

と(笑)

これは冗談ですが、ある程度自分自身に自信となるタネみたいなものを見つけて開拓をしたときでも構わないので自分のために、誰かに影響を与えるためにもやってみましょう!!

 

5.著者が考える真にブレないためのたった1つの自信とは?

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さて、ここまで自信をつけるための方法に関してステップバイステップで解説をしてきました。自信で大事なのは“地に足がついていて自分で納得できるもの”であったほうがいいということです。

もちろん!

別にハッタリ八分でもいいと思います。

それでやる気がでて自信満々な振る舞いができていると思うのならば、それはそれでいいしょう・・・。でも、それが本当にハッタリであるのならば、いつかは隠せなくなるはずです。

関係が深くなるほどに

ですから、そう言う方も地に足のついた自信を手に入れて欲しいのです。

そしてそうやって地に足がついた自信を手に入れ続けてきた著者がある時からこの1つの自信さえあれば真の自信が手に入るのではないか?と思える項目を最後に紹介していきたいと思います。

それが、自分の可能性を信じる力です。
そして、他人の可能性を信じる力です。

なぜなら、この自信だけを手に入れれば自分は成長をすることを信じているわけですから今はダメでも、本気で取り組み続けていけば可能性をの芽が花になり咲かすことができるんだということを信じられるのです。

辛く苦しく自信がなくなったとしても・・
自分の可能性があれば復活だってできます。

ある意味、どんな達成した目標よりもお金よりも、、、ずっと自分の可能性を信じられる力のほうが価値がある自信だと思うのです。

この自信があるから、どん底に落ちても立ち直れると思うし・・他者を勇気付けをすることもできる。そして人生とは素晴らしいと感じられるわけですし、人に対してもそうやって接することができるのですから・・是非、あなたも気に入ったのならば是非、この可能性を信じる力の自信を手に入れて見てください。

そのためには、あなたが成長を止めないことです。

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