仕事のモチベーションを劇的にアップする3つの方法

仕事をモチベーションが高い状態でやることは、パフォーマンスを発揮するためにも問題や障害を乗り越えるためにも非常に重要なポイントになります。

やり方とかも大事かもしれませんが、それ以上に動機がなければ何も始まりません。しかし、常にモチベーションが高い状態を維持をすることは難しいし、無理にモチベーションをあげても燃え尽き症候群的になってしまい・・・

仕事のストレスを家に持ち帰ってしまったり、休みの日には抜け殻のようになってしまったり、突然理由もわからない鬱状態に陥ることにもなりかねません。

とは言え長期的なモチベーションの高い状態を手に入れるためには、モチベーションを上げようとする活動なんて必要がないためモチベーションという概念そのものがない人の方が多いですし、そういう状態を作るためには、もっとない的な動機を高めないといけません。

さすがにそれは時間がかかってしまいます。

そこで、ここではとりあえずモチベーションを短期間でも劇的に高めたり自然とモチベーションが湧き出てくる状態を作るためのありとあらゆる3つの方法論をそれぞれ紹介していきたいと思います。

あなたのビジネススタイルに合わせたりあなたのライフスタイルに合わせて活用してもらえればいいかなと思います。

それでは・・・いってみましょう!!


1. モチベーションダウンのデメリット3選

「Motivation down」の画像検索結果

モチベーションというのは、日本語訳をすると・・動機付けや目的を持っている状態のことを言います。つまり、モチベーションがダウンんしている。モチベーションががなくなっているという状態は動機がない状態に近づいていっているという事です

=やる気がない

と周囲に写っても仕方がないような状態ですね。しかし、これは決して悪いことではなく、僕ら人間ならば大なり小なり必ず起こりえることです。

「いーや!やる気がないってダメだろ。」

と思うかもしれませんが、確かに社会的にはダメと言えばダメですよね。ただ、やる気が低下したことは誰しもあるはず・・・人間の感情的な機能としてやる気にがない状態は必ず訪れます。大事なのは、その度合いとタイミングなんです。

それに、どれだけ

「僕はやる気があります!」

と口で言ってたとしても、自分ではやる気があると思い込もうとしたって、あなたが認めたくなかろうが僕らはやる気がない時はあるのです・・・。それを認めずに自分はやる気にがあるとムキになったってダメな状態には間違い無いんですよね。

それならばやる気がないのを認めたほうがずっとマシです。じゃあ一体モチベーションが低い、ダウンしている、無いという状態に近づく事はどのようなデメリットがあるのでしょうか?

これは、同時にあなた自身が自分のやる気のパロメーターを計測する上でも非常に役立つので是非覚えておいてください。

1-1.パフォーマンス(能力)が低下する

一般的にモチベーションはやる気があるかどうかということだけみたいに思われがちですがモチベーションが無い状態の最大の問題は、やる気が出ないとか何かをしようとしないというだけでなく・・

自分の思考や身体能力そのものが低下する

という特徴を持っています。

いい仕事ができるかどうかをモチベーションのは握っているということです。

つまりですよ・・・どれだけあなたが虚勢を張って「自分はやる気満々です!」と言ったって自分の能力を発揮できていないということは、無意識的にモチベーションが低下してしまっているということなのです。

そして、パフォーマンスの低下は、思考の柔軟性や発想力・身体能力や反応にでてくるので・・・当然仕事そのものに影響し結果を左右するのです。

ということはですよ。

モチベーションがある一定ラインで低下をすると

 

1-2.ケアレスミス増え拒否反応が出てくる

のです。

そりゃそうです・・・モチベーションが低いと頭も働きませんし、体も言うことをきいてくれにくくなるのでミスは当然多くなってきます。

ケアレスミスならまだいいでしょう。

行きすぎれば、普段ではしないような失敗をしてしまったり、ミスしちゃいけないところでミスをしてしまったり、拒否的な反応として現れてしまうことにもなりかねません。

更に繰り返されれば・・・仕事そのものに対する拒絶反応になってしまう可能性もでてきてしまいます。

 

1-3.周囲にネガティブな影響をあたえる

もし、あなたが1ヶ月間・・・延々と落ち込んだ状態、ネガティブな状態でいる人と毎日毎日に一緒にいたら・・・流石に気分が落ちたり落ちないようにキレやすくなったりしてしまうはずです。

モチベーションは少なからず周囲に伝達してしまうのです。

だから、モチベーションは一瞬たりともさげるな!と言っているのではありません。僕らのモチベーションは上下するのですからそれはいいです・・・

ただ、ネガティブ系の状態、やる気が出ない状態というのが長く続くと、最初は慰めてくれたり聞いてくれたり共感してくれたりした仲間でさえも影響をされはじめ、距離を置いたり一緒にやる気を失ったりしてしまうのです。

などなど・・・一般的にモチベーションは、ただの「やる気」程度の影響しかないと思っているかもしれませんが、モチベーションは「自分自身の能力でさえも決定し結果も決定する」ことになります。だから、モチベーションをいかに高い状態を作るのか?

落ちた時にいかにあげるのか?ということができるようになれば、あなたはこれまでよりも仕事もできるようになるし楽しくもなるのです。

しかし・・・逆にモチベーションが低下が加速をしてしまえば、「やりたくない」「行きたくない」「体が動かな」という状態になっていき人生の先さえも見えなってしまうかもしれません。

だからこそ、これからの内容は是非真剣に読んでいってください。

 

2.今すぐできる速攻モチベーションアップ3ステップ

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僕らの感情は常にモチベーションが高い状態をキープしているのではなく、常に上下をしているものです・・。

例えばですよ・・・。

やる気がないんじゃない?と言われて「そんなことはない!」とキレている状態は、あなたにとってはやる気を示しているように思うかもしれませんが、それはモチベーションが高いのではなく怒っている状態なので低いのです。

怒ってるその瞬間・・いい仕事なんてできませんから(笑)

だから、常に自分のモチベーションに意識をすることも大事ではあるのですが下がった時にいかに短期間で時間をかけずにモチベーションをアップさせるのかも重要です。

少し下がった時にはすぐにモチベーションを高める癖をもつことによって、モチベーションを維持しやすくなります。そのための心理学に基づいた3ステップを紹介していきます。

 

2-1.我慢するな!考えられる全ての愚痴や文句を吐き出そう

まず、最初にやって頂きたいのは感じた感情を出し尽くすということです。僕らは大人になるにつれて弱いところを見せてはいけないとかダメな自分はダメだとか思いがちです。

そうして・・・我慢して自分の感じている感情を抑え込もうとする癖をつけていきます。そりゃ、子供のように感情の赴くままに動いていたら社会では生きてはいけませんから当然と言えば当然です。

しかし、、、だからといって我慢をすると
「精神的なストレスが貯まっているという感覚」が残り
気づかぬうちに表情や態度であらわれてしまったり・・・

キレやすくなったり爆発してしまう可能性があがるのです。

だから、人前では難しいと思うのでその場では抑えておいて、違う場で早めにモチベーション低下をしている時のその感情を感じてください。

そして・・更に。

 

2-2.感情の赴くままに表現しよう

そう・・・行動に表して欲しいのです。

例えば叫ぶとか紙に書くとか、感情の赴くままに感情に任せてその時かんじた感情をアウトプットして表現をして欲しいのです。

これをすると、溜めていたストレス的なものを解消することができやすくなるはずです。ポイントな何が起こったのかを思い出すよりも感情を表現をする方にウエイトを高くして欲しいということです。

ただ、

・壊れる物に当たったり
・人に当たったり

しなければいいです。ここに関しては、◯◯の選で解説しているものを参考にしながら自分なりに工夫をして表現をしてもらえればいいかなと思います。

 

2-3.重要・緊急マトリクスに「やる事」を分類しよう。

ここまでで、あなたのモチベーションが低下しやる気がない感情の状態はかなり楽になっているはずです。もし、それでモヤモヤ感が残っているのならば、それはもしかしたらあなたにとって重要なことであるかもしれないし、出しきれていないかもしれません。

その場合はステップ2までを繰り返したり後の方法を試してみてください。それではここでかなり感情的に軽くなったらやっていただきたいのが、緊急・重要マトリクスというものです。

これは、あなたがモチベーションが低下した原因となるものを分析をするためにも、モチベーションを高めるためにの行動に切り替えるためにも非常に優秀なツールです

「緊急重要マトリクス」の画像検索結果

このマトリクスは主に4つの項目があります。

1、緊急で重要な仕事
2、緊急だけど重要ではない仕事
3、緊急ではないけど重要な仕事
4、緊急でもなく重要でもない仕事

というようにわけるのです。

これを書いてもらうと、ほとんどの人が緊急で重要な仕事と、緊急だけど重要でない仕事・・・ようは緊急な事ばかりしている人が多いのですしかし、この中で最も重要なのは・・

緊急ではないけど重要なコト。

なのです。なぜなら、この項目は長期的によりよい仕事ができるようになるために、最も長期的に結果に繋がる仕事だからです。ですから、緊急で重要な仕事は対策を考えて対応して、緊急でないけど重要な仕事。

を1日10分からでも取り組んでみてください。1年後・2年後には物凄く大きな違いをもたらしてくれるはずですし、モチベーションが低下するのは緊急な事ばかりに追いかけられている状態が続いている状態が続いている場合が多いからです。
・・・さて、いかがでしたでしょう?是非試しに騙されたと思ってやってみてください。正直言ってステップ1と2だけでも随分気が楽になるはずです。

確かにモチベーションをあげる方法はこれだけではありません。色々方法はありますが、そう言ったものは他でも紹介されているので是非他のサイトのやり方とセットで実践してみてください。

 

3. 溢れ出るモチベーションを生み出す方法5選

「Overflow」の画像検索結果

先ほどもお話ししましたが、軽いモチベーション低下程度ならば、うばあいが上で紹介している方法や他のサイトで紹介されているストレス発散法やモチベーションアップ法でも効果はあります

しかし、そういったもので単発で効果はあるけどもっと根本的にもちべーしょんが高い状態を維持したいという方のために中期的なモチベーションアップ法もご紹介していきましょう。

これはステップバイステップでやらなくても、どれか1つか複数をやっていただいても構いませんので、是非自分に当てはまるものを選んだでやってみてくださいませ。

 

3-1.仕事に意義を見出す

僕ら人間の人生にとって物凄く大事なのことの一つに「意味」というのがあります。「は?意味?それがモチベーションにどう関係あんの?」と思うかもしれません。

しかし仕事をどうしてやるのか?やりたいのか?やりたくないのか?

という質問に対して僕らは色んな意味をつけていますよね。

中には自分は生きている意味がない事によって自殺をする人までいるように・・・僕らにとって「なんらかの意味」を持つことは非常に重要です。(もちろん、その意味というものが自分を苦しめることも多々ありますが・・)

そして・・

仕事のモチベーションがあがらないのは「仕事に対する意味」を見出すことができないからというのはかなり多いです。と、言っても「仕事は男としてすべきだ!」とかそういう意味ではなく。

この仕事はいかに社会に貢献できているのか?

という意味というよりも、なぜその仕事をするのかという意義的なものです。これを持つことができれば、その思いがつよければ強いほど、モチベーションなんてあげようとせずともあげられるようになるはずです。

 

3-2.自分の目標と会社の業務の共通点を探す

とは言っても・・・そんな意義ある仕事を見つけたり、そういう仕事につけている人のほうが少ないのかもしれません・・・。

意義を感じる仕事など、会社の方向性や、その仕事が好きか?自分は会社に社会に貢献できているのか?

そしてそれが周囲に評価されているのか?などなどありとあらゆる要素を現実として形作る必要がありますし・・・

なので、見つからないのならそれでいいのですじゃあ、他に根本的なモチベーションを高める秘訣はないのか?

というとそんな事はありません。

そのための方法としてオススメなのが「会社の業務的内容」であったり「会社の目標の過程で得るもの」などをの中から「自分の人生で手に入れたいものや不足しているものをリンク」させるのです。

例えばですよ。

飲食店で接客をしているのならば
「初対面で最高の好印象を与えられるようになればコンパでモテるかも?」
というように仕事の中の業務スキルとあなたの目標の共通点を探し出すことができれば自ずとモチベーションはアップします。

なぜなら、自分の人生のために仕事を使えるから・・・これをするとモチベが非常に下がりにくくなります・・・なぜなら最も興味がありやる気になる自分自身のためになるのですから・・・

3-3.仕事に直接関係ない何かを学んでみる。

他にも、仕事には直接関係ないけど間接的に関係のあるものを学んでみるのもいいでしょう。例えば、コミュニケーションとか・・プライベートにも仕事にも活かせるスキルや能力をみにつけたり学んだりしてみるのです。

仕事に直接関係あるものから離れて、関係がないわけじゃないけど、自分にとって学びたいものであるほどいいでしょう・・

仕事にストレートにモチベーションをそそぐのではなく、ちょっとズラすほうが気軽に取り組みやすく今までと違った視点から仕事を振り返ることができるかもしれません。

先ほどの緊急・重要マトリクス重要だけど緊急なではない項目をやってみてもいいかもしれません。

3-4.ビジネス書を読んでみる

最近のビジネス書にはありとあらゆる知識と知恵が凝縮されていたりします・・・そういったものを読んでみるのもいいかもしれません。

もし、モチベーションの原因的なものがなんとなくでもわかっているのなら、そこに関連する書籍を読んでみると意外とモチベーションアップのヒントが隠されているかもしれません。

特に男性は、何かの問題が起こった時にその解決策を見つけ出すとモチベがあがる傾向がありますから・・
女性はストレスマネジメントができるようになるとよかったりするのでスピリチュアル系の書籍とかも効果があるかもしれません。

自分の今までの頭ではどうしようもなくなった時・・・・遠慮なく誰かの知恵と知識を借りてみるのもいいでしょう。

 

3-5.小さな事からでいいので目標を達成する。

よく、モチベーションが低下してしまう要因として、先が遠すぎたり先が見えなかったりする不安感やなんとも言えない恐怖感を感じる状況の方がいます。

そういう時には、とにかくどんな事でもいいので小さな小さなスモールステップを楽しんでみてください・・小さな小さな目標を立てて達成をしてみてほしいのです。

先が見えないとかわからないとか・・

そういう状態は今までに体験したことを体験している時が多いはずです・・そういう時こそ小さな目の前の一歩をしっかりと踏んでいれば少しずつ見えてくるはずです。そうなった時、またモチベーションもあがるでしょう・・・そして、その繰り返しをすると、どんどんその快感から未知の体験に快感をかんじられるようになりますよ。

 

4.何をやってもモチベが上がらない場合の3つの秘策

「Physical fatigue」の画像検索結果

さて、ここまであなたにはモチベーションを瞬間的にアップさせるために出来る事。そして、モチベーションを低下させず高い状態を中長期で維持をするために出来る事を紹介していきました。

しかし、僕ら人間は常に24時間365日モチベーションが高い状態を維持できるわけではありませんし、それが人間というものです。

ただ、それが明らかに続いてしまいそうだったり何をやってもダメならば、できるのならば下記のようなことをやってもいいかもしれません

4-1.思い切って思いっきり休んでみる

そう、思い切ってサボりましょう!という事を言いたいのではありません。
もちろん!そうせざるおえないのならば休んでみるのもアリかもしれませんが。

ただ、基本的には宣言をして休んでみてほしいのです。

普段使えなかった有給を使ったり、どうしても休ませてほしいと懇願してもいいでしょう・・・いかなる手を使ってもいいので今のモチベーションが低下してしまっている状況から抜け出してみてほしいのです。

仕事に行くとモチベーションが下がってしまい更に仕事から帰って来てもモチベーションが下がってしまっているという習慣を変えるために休むのです。

それにですよ。

僕ら人間は結局何もやらずに過ごすなんてことは出来るものではありません・・意味のないことよりも意義のあることをしたいと思うもの。

そういう意味では1週間くらい何もやらず意義のないことをして過ごしていれば・・自然と仕事をやりたいと思えるようになる可能性も上がります。

逆にどれだけ休んでも仕事から解放された感しか残らないのならば、もしかしたらあなたにとってその仕事はやりたい部分が1つもなかったのかもしれません。このように自分を知るためにも休んでみるというのは非常に効果的なので是非お試しあれ!

 

4-2.今までにない体験をしてみる

更に・・・別に休まなくてもいいのでいままでしたことがない体験をするということも非常に効果的です。何をやってもどう考え方を変えてもモチベーションが上がらないのならば・・・

今までの自分では見えない何かが存在しているのです。

じゃあですよ・・・そのために今までと同じような日常を生きていても仕方ないのです・・・そういう時こそ「今まで自分が体験したことがない世界」を体験をし今までとは違った視点を手に入れればいいのです。

書籍を読むのもそのためです。

でも、それでも効果がない場合、自分の中でちょっと高いハードルの場や成長意欲のある場に身をおくとモチベーションをが更に高くなるのでより効果的です。

 

4-3.転職や副業を考えてみる

そして、転職や副業を考えてみるのもいいでしょう・・更に言えばそのための活動をしてみてもいいでしょう。「いや、別にやめるまで考えてないし」とおっしゃるかもしれません。

しかし、これは辞める為ではなく

・モチベーションが低下しているところにフォーカスを当てない為
・自分が本当は何がやりたいのか?本当に求めているものは何かを探る為

にやるのです。

他の選択をかんがえてみることによって、モチベーションが低下してしまっている状態にフォーカスをあてて原因を探ったり何とかしようとするのではなく、他の選択肢を考えるというところからモチベが低下した要因をさぐっていくのでその原因となるものを見つけやすくなる。

やめるという選択肢がなくプレシャーを感じながら考えたり何とかしようとしたって見出すことはできません。それなら、他の可能性を一度考えてみて「辞めるという選択肢もありかも?」という状態を作ってみてから今一度考えてみてください。

 

5.仕事は人生の大半を占める・・・

さて、いかがでしたでしょうか・・・?ここまでありとあらゆる方法で仕事のモチベーションが低下した状態を高める為の方法を紹介してきました
別にモチベーションが低下してしまうのは仕方ありません。

ただ、

いつまでもその状態を続けずに抜け出す事。
さがりにくい状態を自ら作って行く事。

が大事なのではないかと思うのです。

それが、あなたの仕事のパフォーマンスに大きく現れるわけですから・・そして、あなたの人生に対する視線でさえも変えてしまうかもしれないのですから。

そもそも、仕事をやっている時は1年の大半の時間を仕事に費やすことになります。仕事を続けて行く方は人生の大半を仕事に費やすのです。

そんな仕事というものが楽しくない・・・辛い苦しい。
モチベーションがだんだん下がっていく。

だけのものであるのならば、それはもったいないことだし残念なことかなと僕は思うのです。

だからこそ、仕事を楽しめるようになるあなたになること。
楽しいと少しでも以前よりも思える仕事をみつけだしみること。
そして、更に言えば意義がある仕事をしていると思えること。

ができればモチベーションという概念自体が必要でなくなるかもしれません多少のモチベの上下では揺るがずにいられるあなたになることができるかもしれないのです・・・

だからこそ、仕事について本気で自分と向き合うということは是非ともやってみてほしいとおもいますし、上の項目も是非日常から取り入れてみてくれればいいかなと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

ここナビの運営者であり恋愛や人間関係、ビジネスに精通している、計6000名以上のメルマガ発行者。言語化しきれず未だに解明されていない人間心理や脳の探求をし人はいかに幸福になるのかを探求し続けている。